おいしい〜☆デミグラスとふわたまのコラボレーションやぁああ〜☆☆☆
とりあえず、10時の休憩に入ります(任意である)
10分だけだよ、うん。
★ ★ ★
夏が来ましたね(残り9分)
昨日バイトでしたが、さすがの暑さで死ぬかと何度思ったか(残り8分)
最近、マンマミーアと叫ぶことが少なくなったわけではないのですが
感動と脳と、パソコンとが連動してません。
そういうわけで手軽についってしまうのでした(残り6分)
ツイッターでつぶやいてますが(それこそ昼夜問わず)
気軽に誰でも答えていただいてかまいませんよ、頭に来なければ
気まぐれで答えますよ多分。
昨日も死ぬと思ったけど、今日も暑くて死にそう。
社内で一人なのですが(今は任意の休憩中/残り5分)
電話が多い…さすが月曜日。
普段は聞けないナックファイブ(ラジオ)を聞きながら仕事に励んでます。
外回りの人に比べたら、自分なんて暇扱いされてますが(実際は今日帰れるか帰れないかの瀬戸際であったりする)
ナックファイブのおかげで、気分はまぁまぁでしょうか。(残り3分をきっている!!)
洋楽も好きですが、邦楽も聞きたいよたまには。
そうこうしているうちに内線入るゥウウウ!
内線は特に警戒しなくては。
先日、事務長と社長と間違えてフランクに取ったところ
大変なことをしでかしました(ははは)
その話はいづれ(はい、休憩終わり!)
新しくなりました!見て食べていってください(^^)v
そして、これが電気が消えた道路。本気で真っ暗。3時間の辛抱なり!
いきなり消えたので、思わず箸からカツが落ちました(笑)
久々にパンつくったー(笑)
色々苛立つことあったけど、作ってるときは無になるから落ち着く〜
夢を見ているという自覚があった。
晴天の空を泳いだり、緑が覆い茂る山を超えて、幼い頃に行った祖父母の家まで飛んでいける。
まるで風と一体化した気分だ。
これは夢以外にない。案外に気持ちがいい。
そうして、祖父母の家に降り立つ。
瞬きの瞬間に家の門前から、蔵へと意識が変わった。
耳から入る声に気を取られる。
「ねぇねぇ、このほんしってる?」
この声は、小さいときのいとこのしーちゃん。
「ううん、しらないよ?でも、おばーちゃんがクラのものにはさわっちゃダメっていってたよ」
困ったような声を出しているのは、わたしの幼い頃だ。
「だいじょうぶだよ!ほら」
しーちゃんが本を開く。
わたしの意識は、天井へとずれて、本を挟んでいる二人の脳天が映る。
「えーっと、…えーとー」
しーちゃんが本の文章を読もうとする。
「しーちゃん!おばあちゃんにおこられるよぉ!」
」
幼いわたしはしーちゃんが広げた大きな本を閉じようとした。
「だいじょうぶだよ!あとでもとにもどすよ!」
しーちゃんとわたしがもみ合いになる。自分達の半分くらいの本を振り回せば、どちらかが傷付くのも知らずに。
「いたっ!!」
小さいわたしが先に声を上げた。場の空気に馴染んでいるわたしは、小さいわたしの見ている小さな指に注目していた。
「う、うわあああん!!いたい、いたいよぅ!」
何本かの小さな指、第一間接にそって傷口になっている。
紙で切ったのだった。
しーちゃんが取られまいとして抱えた本。開かれていたページの端には真っ赤な血がついていた。
鋭い痛みだったのだろう。
わんわんと泣いている声が蔵中に響く。しーちゃんが慌てて、駆け寄って来た。
「ごめん、なさい。ごめんなさいごめんなさい!」
段々としーちゃん自身も泣き出して蔵の中は二人の泣き声が埋めていた。
アップルパイを初めてつくりましたが
案外に簡単なんだなぁというのが正直な感想(笑)
パイ生地は冷凍使ってるから、なんだけどねぇ☆
お菓子をつくるときは大抵ストレス溜まってるときなンス。
別に不満をぶつけてるわけじゃあない。
ただふっとお菓子を作りたくなるンスよねえ。
まぁ自分で作ってるンで、食べても味がわからないってのが、難なんですが。
本当に美味しいのか、ちがうのかぐらいはわかりたいって思っても、実際あまり感じないのだからしょうがない。
そういうわけで、家族にまずは食べてもらって、ゴーサインが出たらバイト先に持ってくわけッス。
第二弾で美味しいとなったので(わたしも食べたが、やっぱ味わからない)日曜日にまた作ります☆
ちなみに今回は1時間ほどかかりました。
初回だったので、遅くなったけどこの分なら20分は早くなれそうッスね。
クッキーより簡単(笑)
だけど、本当に美味しいンスかねえ?
まぁ日曜日にわかることだからいいけど。
イタリアではないですが、
ナポリタン☆
ソーセージが中にはいっちょります☆